KIMUSON BLOG

きむそんの雑記ブログ

【開発日記】デモサイトを作って自分の作品を公開するまでの道のり#4「JavaScriptでメニュー部品を作る」

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前回は、ヘッダー部品を作成してみました。

作成したと言ってライブラリをフル活用して作成してますが。

www.kimuson.com

今日やったこと

メニュー部品を作成していく。
何を参考にしていくか迷ったんですが、以下のサイトでJavaScriptのサンプルがたくさんあったのでこちらを参考に作ってみました。

無料のホームページテンプレート | Saetl.net
著作権表示必要なしで、商用利用可能という太っ腹サイト!!

上記のサイト使ってみてわかったのは、本当に簡単に利用できる。

しかもデザインが結構かっこいい。

最初に一番標準的なメニューを試してみた。

f:id:samuraikid520:20180208231832g:plain

これほとんどコピペで作っているので、作業時間10分ぐらいです。

ソースをダウンロードして、終了のレベル。

もちろん自分のサイトに組み込むとしたらもう少し時間かかるけどかかっても30分じゃないかな。

この他にもたくさんかっこいいデザインのメニュー部品があったので、これを気に良さげのものはあらかじめストックしておこうと思う。

しかし、自作で頑張らなくてもこんなかっこいいやつが無料でしかも、著作権表示なしで使えるとかこの時代に生まれてよかった!!

まとめ

本当にすごすぎる。今の時代ってとにかく生産性が重要だったりするし、既存で使えるものは使わないとダメだろうな。

本当に今までにない革命的なアイディアを形にするならライブラリとか使わないでネイティブで開発しないといけないんだろうけど。

WEBサイトの構築とか、今や大量生産の時代ですからね。

なんか色々わかってきたので、次回はデモサイトの作成を続行しようと思う。