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きむそんの雑記ブログ

「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」が面白すぎてやめられない。

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ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」が面白すぎる

発売日からすでに半年以上経って今更買ってやっているんだけど、楽しすぎてやめられない。

やらないといけないことをないがしろにして、やりこんでるゲームは久しぶりだ。

実はゼルダの伝説シリーズをやるのは初めて。

そんな僕でも、ゼルダの世界にどっぷりはまってしまったのは、今作の「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」が非常に魅力的で、名作のゲームだからに違いない。

今回はその魅力を存分に書いていきたい。

きっかけ

僕が「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」を買うきっかけとなったのは、瀬戸弘司のレビュー動画だ。

▼【神ゲー】『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の面白さを全力で解説するわ!前編


▼【神ゲー】『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の面白さを全力で解説するわ!後編


「楽しそう。。。」

そう思った次の日に買っていた。

実際にやってみたわかった魅力

とことん自由なファンタジーの世界

とにかく自由。

いきなり最終ボスにいけるし、じっくりとストーリーを楽しむこともできるし。

なんならストーリーを楽しまなくても、ゼルダの世界を存分に満喫することができる。

「寄り道」したくなる

ゼルダの世界は、花瓶や樽、道端に落ちている石、木々やその他のオブジェクトに数々の秘密が隠されている。

だからついつい寄り道をしたくなってなかなかストーリーが進まない。

村に立ち寄ると、一軒一軒人々の生活を見てみたくなる。

ちょうど良いゲームレベル

ゼルダの伝説に出てくる雑魚敵は、結構強い。

何も装備とか、作戦を考えずに飛び込むと結構苦労する。

また、自分の装備が戦闘や、天候や、気温などによって劣化し、壊れてしまうという特徴もありさらに敵との戦闘を面白いものになっている。

広大なフィールド

フィールドがかなり広い。

最初やり始めた時が「こんなものか」と思っていたが、実は全体のほんの一部だったことを後で知り驚いた。

フィールドが広いため、いたるところにワープできる祠が存在する。

この祠も謎解きをしないと解放できないようになっており、難しすぎず面白い。

陸、空、海の爽快な移動手段

フィールドが広い分様々な移動手段が存在する。

陸だったら、馬やバイク。空であればパラセール。海であればイカダ。

そのどれもが爽快で、様々な工夫でより良いものにすることができる。

例えば馬であれば自分で捕まえて、馬場に登録する。

馬には、それぞれ特徴があり、良い馬であればあるほど捕まえるのが難しい。

また、パラセールを使った空の移動はかなり気持ちがいい。

ついつい話したくなる村人たち

ゼルダの伝説に出てくる村人たちはどれもが個性的だ。

また村人に話しかけると簡単なミニミッションなども発生する。

これをクリアすると簡単な報酬がもらえるシステムになっている。

実感できる自然の魅力

自然が本当に美しい。その場所によって気温や、天候が異なり、出現するモンスターや、動物、昆虫も違う。

夜の空を見上げれば流れ星が流れ、流れ星が落ちた場所に行くとイベントが発生したりする。

自然の魅力を思う存分に実感できる。

まとめ

もっと早く買えばよかったと非常に後悔しています。

僕もまだ冒険の途中ですが、本当にクリアしたくなくなるほど旅の経過が面白い。

ストーリはとってもシンプルなのにここまで楽しめるって任天堂素晴らしい。